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ナイキ NIKE AIR MAX 93 "FLAME RED" "LIMITED EDITION for NSW" WHT/BLK/RED/NVY

1978年「NIKE(ナイキ)」が誇る革新的なクッショニングシステム「AIR(エア)」を初搭載した「TAILWIND(テイルウィンド)」を皮切りにスタートした「AIR」の系譜。

そのテクノロジーは様々なスポーツカテゴリーでも活用され「AIR FORCE 1(エアフォース1)」を始め、数々の名作を世に送り出しました。

1987年に「AIR」のビジブル化に成功した初代「AIR MAX 1(エアマックス1)」がリリースされ、その後も「AIR MAX(エアマックス)」シリーズはスニーカーバブルを生み出した「AIR MAX 95(エアマックス95)」や「ミッドソール」を「360°AIR(360度エア)」で包み込んだ「AIR MAX 360(エアマックス360)」そして、毎年イノベーティブなニューモデルがリリースされる等「NIKE」のブランドフィロソフィを受け継ぎ、中核を担うプロダクトとして進化を続けています。

また、2012年には最新テクノロジーを「AIR MAX」シリーズの名作達に融合させた「WHAT THE MAX PACK(ホワットザマックスパック)」を始め「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」との共同企画で誕生した「AIR MAX 95+ BB "NEO ESCAPE 2.0"(エアマックス95プラスBBネオエスケープ2.0)」等、ブランド生誕"40th ANNIVERSARY(40周年)"を彩るスペシャルプロジェクトの数々が大きな話題に。

そして、2013年には「mita sneakers」との共同企画である「AIR MAX 95 "PROTOTYPE"(エアマックス95プロトタイプ)」2014年には「AIR MAX LIGHT PREMIUM QS "鮭児"(エアマックスライトプレミアムクイックストライクケイジ)」がゲリラリリースされ即完売。

2015年には「AIR MAX 1」のCMがスタートしたとされる3月26日を祝う「AIR MAX DAY(エアマックスデー)」に、同シリーズのプロトタイプとしてスケッチが残されていた「AIR MAX ZERO QS(エアマックスゼロクイックストライク)」が登場し、2017年には長年に渡るチャレンジにより飛躍的な進化を遂げて遂に完成した「AIR VAPORMAX FLYKNIT(エアヴェイパーマックスフライニット)」が満を持してローンチ。

そして、2018年にはライフスタイルシーンに向けて新規開発された「AIR」ユニットを搭載した「AIR MAX 270(エアマックス270)」が登場し、世界的に「NIKE」のイノベーティブな姿勢を提示しました。

そんな「AIR MAX」シリーズの中でも、同シリーズの進化の過程に於いて大きなターニングポイントとなった「AIR MAX 93(エアマックス93)」のオリジナルカラーが待望の復刻。

1993年に"クッション性と同時に高い安定性やモーションコントロール性の確保"を命題に開発された「AIR MAX 93」は「AIR MAX 180」から「AIR」の容量を35%アップし、270度のインパクトのある「VISIBLE AIR(ビジブルエア)」や当時開発された「メキシコ」の伝統的履き物"ハラッチ"からインスパイアされた「HUARACHE FIT SISTEM(ハラチフィットシステム)(旧称DYNAMIC FIT)」そして「クッショニング性」と共に「モーションコントロール性」も格段に向上した「ソールユニット」を採用した事で、多くのシリアスランナーからも高い評価を獲得。

シリーズの中でもストリートファッションとの相性の良さからファッションアイテムとしても認知され、多くのカラーバリエーションを生み出した名作です。

通称"FLAME RED(フレイムレッド)"と呼ばれる今作は、カラーリングに1993年にリリースされたセカンドカラーを採用する事で、当時を懐かしむスニーカーファンから昨今のスニーカーヘッズまで、幅広くフィットするモデルになっています。

イノベーションカンパニーとしての「NIKE」のフィロソフィを受け継ぎ、スニーカーカルチャーだけでは無くストリートに於いても多大な影響を及ぼし、様々なターニングポイントとなった「AIR MAX」シリーズ。

その歴史の重みを継承しながら「NIKE」のヒストリーを体現する今作を足元から体感して見て下さい。

AIR MAX 93

通常価格¥ 13000(税抜)

販売価格¥ 13,000(税抜)

品番306551-102

完売

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