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"LIMITED EDITION for NIKE SB"

ナイキ NIKE ZOOM DUNK LOW PRO "LIMITED EDITION for NIKE SB" BLK/WHT/GUM

イノベーションカンパニーとして、時代に順応しながら色褪せる事なく愛され続けるマスターピースを常に送り出す「NIKE(ナイキ)」。

2017年も最新鋭のテクノロジーを紡ぎ上げたイノベーティブモデルを始め、其々の時代を彩った各カテゴリーを代表するエポックメイキングの復刻や、モダンな付加価値を纏ったハイブリッドモデルを携えて新たな歴史を刻んでいます。

往年の名作が犇めき合う激戦の80年代にノンエアバッシュの量産機種として1985年に「NCAA(全米大学体育協会)バスケットボールリーグ」に向けたカレッジカラープログラムの一環としてリリースされ、カレッジバスケット市場で見事なまでの存在感を放った「DUNK(ダンク)」。

これまでにも多くのカテゴリーを跨いで様々な時代にムーブメントを巻き起こしながら、スニーカーシーンを牽引して来た名作であり、2015年に迎えた生誕"30th ANNIVERSARY(30周年)"を経て、アイコンモデルとしての普遍的な価値を不動のものにしています。

オリジナル当時、日本未発売だった「DUNK」は90年代のヴィンテージスニーカーブーム時には高値で取引され、1999年に満を持して待望の復刻。

その後「CITY ATTACK(シティアタック)」としてのリリースや、2002年に「NIKE SB(ナイキスケートボーディング)」カテゴリーのフラッグシップモデルとして抜擢。

更には「HYBRID CONCEPT(ハイブリッドコンセプト)」のデザインソースに選出される事で更なる高みへと飛躍し、その後の2008年には「VINTAGE(ヴィンテージ)」シリーズのリリース、2010年には当時のキャッチコピーである"BE TRUE TO YOUR SCHOOL(自分の学校に誇りを)"の精神をストリートに反映させた"BE TRUE TO YOUR STREET(自分の街に誇りを)"をテーマに掲げる事で更なる進化を遂げ、怒涛の盛り上がりを魅せながらフルアップデートが施されリスタートを切りました。

そして、2017年にはリージョンの「地域性」を反映し、そこから生まれる独自のフィードバックをクイックにインプットする事で次々と新しいプロダクトやコンセプトを「日本/東京」から世界に発信した伝説のプロジェクト「CO.JP(コンセプトオブジャパン)」から「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」提案モデル「DUNK LOW JP QS "温故知新"(ダンクロージャパンクイックストライクオンコチシン)」がゲリラリリースされ即完売を記録する等、常に歩みを止める事無く「NIKE」のフィロソフィが反映されたモデルとして確固たる地位を築いています。

そんな数々のヒストリーを持つ「DUNK」をベースに、2002年に設立されプロスケーターやスケートショップとのコラボレーションだけでは無く、ストリートカルチャーに於ける様々なブランドやキーパーソンをパートナーに迎える事で注目を集める「NIKE SB」カテゴリーから「SB ZOOM DUNK LOW PRO(スケートボーディングズームダンクロープロ)」のニューカラーがリリース決定。

今作はシンプルなモノトーンカラーを採用しながら「アッパー」マテリアルには「スムースレザー」と「スウェード」そして「アウトソール」にはクラシックな印象の「ガムソール」を巧みに配置する事で、あらゆる世代のマスターピースとして愛され続けるクラシックなシルエットはそのままにシーズナルプロダクトならではのブラッシュアップを施しています。

また、プロスケーターのフィードバックを軸に「AIR(エア)」を圧縮形成する事で優れた「反発性」と「クッショニング性」を誇る「ZOOM AIR(ズームエア)」を搭載しながら「ミッドソール」内部には「EVA(エチレンビニルアセテート)」を圧縮し、熱で膨張させた後に形成される軽量素材「ファイロン」を使用する事でスケート時は勿論、タウンユースに於いても実用的な「機能性」を発揮してくれます。

数々の節目を経て、幾度ものディテールチェンジを繰り返す度に進化を続ける名作「DUNK」。

その歴史の重みを継承した名機を新たなるステージへと導く今作を足元から体感して見て下さい。

ZOOM DUNK LOW PRO

通常価格¥ 12500(税抜)

販売価格¥ 12,500(税抜)

品番854866-019

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