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ナイキ NIKE AIR VAPORMAX 2019 "THROWBACK FUTURE PACK" L.GRY/BLK/N.YEL/N.PNK

1978年「Nike(ナイキ)」が誇る革新的なクッショニングシステム「Air(エア)」を初搭載した「Tailwind(テイルウィンド)」を皮切りにスタートした「Air」の系譜。

そのテクノロジーは様々なスポーツのカテゴリーでも活用され「Air Force 1(エアフォース1)」を始め、数々の名作を世に送り出しました。

1987年に「Air」のビジブル化に成功した初代「Air Max 1(エアマックス1)」がリリースされ、その後も「Air Max(エアマックス)」シリーズはスニーカーバブルを生み出した「Air Max 95(エアマックス95)」や「ミッドソール」を「360°Air(360度エア)」で包み込んだ「Air Max 360(エアマックス360)」その後も毎年ニューモデルが発表され「Nike」のブランドフィロソフィを受け継ぎ、中核を担うプロダクトとして進化を続けています。

また、2012年には最新テクノロジーを「Air Max」シリーズの名作達に融合させたWhat The Max Pack(ホワットザマックスパック)を始め「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」との共同企画で誕生した「Air Max 95+ BB "Neo Escape 2.0"(エアマックス95プラスBBネオエスケープ2.0)」等、ブランド生誕40th Anniversary(40周年)を彩るスペシャルプロジェクトが話題に。

そして、2013年には「mita sneakers」との共同企画である「Air Max 95 "Prototype"(エアマックス95プロトタイプ)」2014年には「Air Max Light Premium QS "鮭児"(エアマックスライトプレミアムクイックストライクケイジ)」がゲリラリリースされ即完売。

2015年には、初代「Air Max 1」のテレビコマーシャルが解禁され一般公開となった3月26日を祝うAir Max Day(エアマックスデー)がスタートし、同シリーズのプロトタイプとしてスケッチが残されていた「Air Max Zero QS(エアマックスゼロクイックストライク)」が登場し、2017年には長年に渡るチャレンジにより飛躍的な進化を遂げて遂に完成した「Air Vapormax Flyknit(エアヴェイパーマックスフライニット)」が満を持してローンチ。

そして、2018年にはライフスタイルシーンに向けて新規開発された「Air」ユニットを搭載した「Air Max 270(エアマックス270)」、2019年には更なる進化を遂げた「Air Max 720(エアマックス720)」が登場し、世界的に「Nike」のイノベーティブな姿勢を提示しました。

そんな新たな時代を築き上げる「Air Max」シリーズの最新モデル「Air Vapormax 2019(エアヴェイパーマックス2019)」のシーズナルカラーが追加リリース決定。

2017年に誕生した「Air Vapormax」シリーズを継承する今作は「アッパー」に「耐久性」と「通気性」に優れた半透明の「シースルーナイロン」を採用しながら「シーム(継ぎ目)」に「ヒートボンディング加工(熱圧着)」を用いて足当たりを改善するシームレス仕様を盛り込みつつ、脱ぎ履きを容易にする「ヒールタブ」を設置する等、実用的な「機能性」を備え、都市生活に於いてもそのポテンシャルを体感する事が可能。

また、これまで「Air」の容量を増加させると言う道を歩んで来た「ソールユニット」には「Air Vapormax」と同様に「Air Max 2014(エアマックス2014)」で採用した「360°Air」に使用された「フレックスグルーブ(屈曲溝)」から着想を得て、独立した個々の「Air」で構成される「Vapormax Air(ヴェイパーマックスエア)」を採用しながら「ヒール(踵)」に「サポートパーツ」を加える事で「安定性」を向上。

オレゴン州のNike World Headquarters(ナイキワールドヘッドクォーター)近くに在る「Air」の技術革新の為に設立されたNike Air Manufacturing Innovation Building(ナイキエアマニュファクチャリングイノベーションビルディング)と、ミゾーリ州に在るファクトリーで開発製造が行われ、これまでの「Air」は「耐久性」を向上させる為に地面と接着する箇所に「ゴムラバー」の「アウトソール」を使用していましたが、新たなイノベーションの追求と成果により「Air」と「ミッドソール」そして「アウトソール」までの全てを一体化させる事で「ソールユニット」の在り方に革命を齎しています。

今作のシーズナルカラーは"Futuristic(フューチャリスティック)"から着想を得た"Throwback Future Pack(スローバックフューチャーパック)"のネーミングが付けられ、シンプルなモノトーンカラーに「ネオンイエロー」と「ネオンピンク」をアクセントカラーとして配する事で、足元に上品なインパクトを与えてくれます。

1977年に発明家であった「Frank Rudy(フランクルーディー)」氏が「ミッドソール」に「Air」を埋め込むと言う奇抜なアイデアを「Nike」創設者の一人「Phil Knight(フィルナイト)」氏に提案し、そのプロトタイプで試走した時からスタートを切ったこの革命は「Air」に於ける進化の終着地点の一つに辿り着いたと同時に新たなステージへとリスタートを切りました。

様々な歴史を継承しながらイノベーティブな進化を体現し、未来に残るエポックメイキングとなる今作を足元から体感して見て下さい。

AIR VAPORMAX 2019

通常価格¥ 19000(税抜)

販売価格¥ 16,000(税抜)

品番AR6631-007

完売

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