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"MICHAEL JORDAN" "LIMITED EDITION for NONFUTURE"

ナイキ NIKE AIR JORDAN 3 RETRO TH SP "UNIVERSITY RED" "TINKER HATFIELD" WHT/RED

ある人は"彼はマイケルジョーダンの姿をした神"だと表現し、並外れた身体能力が生み出す彼の滞空時間の長さから"Air(エア)"の異名を持つ等、世界最高峰のアメリカプロバスケットボールリーグであるNBA(ナショナルバスケットボールアソシエーション)史上、最も愛されているリビングレジェンド「Michael Jordan(マイケルジョーダン)」氏。

「Air Jordan(エアジョーダン)」シリーズの初代である「Air Jordan 1(エアジョーダン1)」がリリースされてから2015年に迎えた生誕30th Anniversary(30周年)を経て、シグネチャーモデルとしてだけでは無く「Jordan Brand(ジョーダンブランド)」として新たな価値観を確立しています。

そんな益々の盛り上がりを魅せる歴代「Air Jordan」シリーズの中でも次世代のスニーカーヘッズからプロップスを集める「Air Jordan 3(エアジョーダン3)」のニューカラーがリリース決定。

1988年にシューズデザイナー「Tinker Hatfield(ティンカーハットフィールド)」氏によりデザインされ「Air Jordan」シリーズでは初となる「Visible Air(ビジブルエア)」を搭載し、更に"夕日をバックにマイケルジョーダンがダンクをする姿"を具現化した「Jumpman Logo(ジャンプマンロゴ)」を初めて使用した歴史的名作。

1988年に開催されたNBA Allstar Game(NBAオールスターゲーム)にて、スラムダンクコンテスト受賞やMVP獲得など、数々の偉業を成し遂げたシーズンに着用し、世界規模のムーブメントを巻き起こした事でも有名です。

また、1989年に公開されブルックリンを舞台に人種間の凄絶な戦いを通して、人種差別を描いたDo The Right Thing(ドゥーザライトシング)など、ブラックカルチャーの旗手として注目を集めた映画監督「Spike Lee(スパイクリー)」氏をPRキャラクターに採用した事で、その人気は更に飛躍。

近年リリースされて来た復刻モデルの「ヒール(踵)」には「Jumpman Logo」を採用していましたが、オリジナルスペックである「Nike Air Logo(ナイキエアロゴ)」を再現したモデルがリリースされる等、その人気は衰える事を知りません。

「Air Jordan 3」が製品化される前に「Tinker Hatfield」氏が残していたスケッチを元に再現され「サイドパネル」に「Swoosh(スウッシュ)」が配置されたプロトタイプをベースにした今作は、カラーリングに1987年に同氏の手により「Air(エア)」を内蔵するシューズデザインを探求しパリにある建築物である"Centre Pompidou(ポンピドゥーセンター)の建築構造"からインスパイアされ「Air」のビジブル化に成功したエポックメイキング「Air Max 1(エアマックス1)」のオリジナルカラーを採用。

また「Swoosh」が「ワッペン」仕様となっており、自由な付け替えを可能としたオプションの「Swoosh」が付属する等、当時を懐かしむスニーカーファンから昨今の「Air Jordan」シリーズに慣れ親しんでいるスニーカーヘッズまで幅広くフィットするモデルとなっています。

誕生から記念すべき30th Anniversaryを越えて、常に歩みを止めず常に新たな進化を魅せる「Jordan Brand」。

そんなシグネチャーモデルアイコンのフィロソフィを受け継ぎ、名作の存在意義を再提案する今作を足元から体感して見ては如何でしょうか。

AIR JORDAN 3 RETRO TH SP

通常価格¥ 24500(税抜)

販売価格 ¥ 24,500 (税抜)

品番CJ0939-100

完売

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