名作サンバをJJJJoundが再解釈
ブランド創業直後の1950年に冬場のフットボールシューズとして誕生し、同年に開催されたワールドカップの開催国ブラジルの音楽“サンバ”にちなんで名付けられた最古モデルの1つである名作サンバ。
滑りやすい地面でも高いグリップ力を発揮する3つの吸盤を設けたアウトソールが特徴で、三四半世紀近い長い歴史の間に何度もモデルチェンジを繰り返しながら愛されてきたストリートアイコン。
本作は、ジャスティン・サンダース率いるクリエイティブスタジオ<JJJJound(ジョウンド)>とのコラボレーションモデル。
70年代に登場したレジャーシューズの名作の1つであるタバコのデザイン要素を掛け合わせ、カジュアルかつエレガントな佇まいを演出したスペシャルエディション。